LAYER 01
伝えるための土台づくり
価値を、見える形にする。
- ホームページ制作
- LP制作
- プロフィール撮影
- 店舗・商品撮影
- ライティング
- 名刺・パンフレット制作
Web制作会社では、
ありません。
ホームページも、写真も、文章も、AIも、すべて手段です。TDWの仕事は、価値があるのに伝わっていない——その「理解のズレ」を埋めること。
現場に行き、話を聞き、埋もれている価値を見つける。誰に何をどう伝えるかを整理する。そして理解される形へ翻訳する。それが届いたとき、人は動き出します。
だからこそ、TDWがつくるホームページや写真は、「伝わる」ところまで設計されたものになります。
考え方をくわしく見る →現場に行き、話を聞く。資料や数字だけでは見えない価値と、伝わっていない理由を探します。
誰に、何を、どの順で伝えるのか。表面的な要望の奥にある本当の目的から、伝わる構造を組み立てます。
サイト、写真、文章。最も高価な方法ではなく、最も適切な方法で、理解される形にします。
公開して終わりにしない。理解され、信頼され、次の行動が生まれるところまで見届けます。
この街のどこかに、まだ伝わっていない価値がある。
LAYER 01
価値を、見える形にする。
LAYER 02
理解される状態を、つくる。
LAYER 03 準備中
行動が生まれる状態を、つくる。
中核は実装ではなく、整理と翻訳です。作らなくて済むなら、作らない提案をします。
サービスをくわしく見る →AIから、始めない。
AIは道具です。出発点はいつも、人と仕事の現場。課題がないのに導入はしません。既存のツールで足りるなら、作りません。
そのうえで、使うべき場面では確かな設計で使います。日々の実務でAIを使い倒している事務所だからこそ、「使わない」という提案も含めて、等身大でお話しできます。
相談できること
AI活用相談は現在提供中です(くわしくはサービスページへ)。
TDWは、
ひとりの事務所です。
ヒアリングも、設計も、撮影も、制作も、納品後のやり取りも——窓口は最初から最後まで、同じ人間です。
大きな組織のような分業はできません。そのかわり、現場で聞いた言葉がそのまま設計に反映され、話が途中で薄まりません。身の丈に合った規模で、必要なものだけを提案します。
事務所と案内人を見る →こんな方のための事務所です

実績は掲載許可をいただいたものから、順次公開します。
制作実績一覧を見る →一律の料金表を最初に当てはめることはしません。目的と範囲を整理してから、必要な分だけお見積りします。「作らなくて済むものは、費用に入れない」が基本方針です。料金の考え方はサービスページにまとめています。
規模よりも「価値の整理にかける時間」で変わります。ヒアリングの際に、内容に合わせた目安をお伝えします。
その状態からで大丈夫です。まず無料ヒアリングで、現状と困りごとを一緒に整理するところから始めます。整理の結果、「いまは作らない」という結論になっても構いません。
全国対応です。打ち合わせはオンラインでも可能です。撮影を伴う場合は、別途ご相談ください。
受けています。導入ありきではないので、「使わない方がいい」という結論になっても構いません。
制作の依頼が固まっていなくても構いません。「何をすればいいか分からない」——その段階からの整理が、いちばん力になれる領域です。